初めての一軒家への引越し

成人して働くようになり、家賃が上がることから、両親は一軒家に引っ越すことを考えました。
丁度いい物件があり、注文住宅として家を建て引越しをしました。
それまで住んでいた市営住宅には約10年以上はいたので愛着がついてしまい引越しは考えられないと思っていましたが、引越しが決まるとまた嬉しくなり、荷造りをはじめました。
もって行くものも多かったけど、処分するものも多かったです。
本棚やたんす、勉強机など、大きなものはほとんど処分しました。
そして、初めてのベッドやテーブルは自分のお金から買いました。

□引越しトピックス
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今回は一軒家なので今までの部屋よりは広い部屋になります。
新築のにおいはすごく新鮮な感じがしました。
ダンボールを整理しながら配置を考えるのがすごく楽しかったです。。

住民に迷惑のかからない引越し

引越しはそこに住んでいる住民に迷惑をかけてしまう可能性があります。
ですので、できるだけ周辺住民に迷惑をかけたり、トラブルに発展することを避ける必要があります。
エレベーターなどを長時間利用しないことや、階段を占領しないことなどがあります。
また、事前に連絡しておくことで、トラブルなども起こりにくくなるので、そういった配慮もオススメです。
自分でそういったことをすることに自信がない方は、引越センターなどの引越し業者を利用すれば、代わりにしてくれます。
どんどんそういった会社を利用するのも私はオススメしたいです。

引越の時には、奥の部屋から荷造りをするようにしています。すぐに使わないものからダンボールに詰め込んでいくと、スムーズに引越準備ができます。今回は3度目の引越なのですが、一人身なのでとても楽ですね。これが大家族だったりすると、本当に大変だと思います。ダンボールにはペンでしっかりと何が入っているかわかるように書き、色ガムテームなども利用して、引越先でもスムーズにできるように工夫をしました。慣れてくると本当に簡単なものですね、引越は(^^)